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2010年3月 9日

乳歯列 反対咬合

早めに治すことによって、上顎の成長が抑えられることを避けることができます。結果としてバランスの良い大人の歯の噛み合わせに移行しやすくなります。
治療例

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乳歯列 交叉咬合

乳歯列でも奥歯が交叉している場合は、4歳児くらいでも治療を開始することがあります。
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骨格性反対咬合

反対咬合の治療においては、上顎の充分な成長を期待できる環境を早めに作ってあげる必要があります。
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歯性反対咬合

歯性の反対咬合であれば、簡単な装置でバランスの良い噛み合わせを作ることができます。
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骨格性上顎前突症

骨格性の上顎前突症においての成長を促進させる必要があるときは、乳歯が残っている時期に治療を開始することによって、素敵な顎のバランスを作ることができます。
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開咬

混合歯列での開咬の場合、舌癖のトレーニングをすることによって(装置を入れずに)改善することが出来ます。
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叢生・非抜歯・乱ぐい歯

早期治療することによって、歯を抜かずに治療した例です。
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交叉咬合

噛み合わせによって顎のずれが見られるときには、成長期に早めに治療することによって改善されます。
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骨格性反対咬合

反対咬合は、成長期に改善することによって、上顎の十分な成長を期待することができます。
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歯性反対咬合

反対咬合は、成長期に改善することによって、上顎の十分な成長を期待することができます。
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骨格性上顎前突症

厳しい出っ歯も、成長中に治療することによって、バランスのよい噛み合わせに治療できます。
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歯性上顎前突症

歯の位置を変えるだけで、素敵な口元が作れます。
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開咬

ほとんど噛み合っていなかった歯が、しっかり噛み合いました。
治療例

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叢生・非抜歯

でこぼこしている歯も、成長期であれば歯を抜かずに、バランスのよい咬合を獲得することができます。
治療例

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叢生・抜歯

成長期でも、デコボコの程度がひどければ、歯を抜かなければ治せないこともあります。
治療例

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交叉咬合

ズレのある噛み合わせを治すことによって、バランスの良い表情を獲得できます。
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骨格性反対咬合

成人の骨格性の反対咬合も、噛み合わせを治すことによって、バランスの良い口元を獲得することができます。この患者さまは、上顎を裏側の装置で治し、下顎はセラミックの装置を使ってなるべく目立たずに治療しています。
治療例

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骨格性反対咬合(手術併用)

骨格のずれが大きくなりすぎると、骨を切って治さなければならないこともあります。
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骨格性上顎前突症

成人の顎のずれの大きな出っ歯でも、バランスの良い噛み合わせを獲得することが出来ます。
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歯性上顎前突症

顎のずれのないケースではより簡潔にバランスの良い噛み合わせを獲得できます。
治療例

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開咬

成人でも開咬は充分に治療できますが、舌癖がある場合には舌癖の改善も必要になります。
治療例

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叢生・非抜歯

厳しい成人のデコボコも、適切な診断をすることにより、歯を抜かずに治療することができます。
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叢生・抜歯

すでに歯を喪失しているケースでも、適切な診断をすることによってバランスの良い噛み合わせを獲得することができます。
治療例

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交叉咬合

交叉咬合による顎のずれも、たとえ成人でも改善することができます。
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交叉咬合・手術併用

顎のずれが重症になると、顔貌の改善をはかるために手術の併用をしなければならないこともあります。
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上下顎前突症

成人でもバランスのよい口元と、すてきな笑顔を取り戻せます。前歯の位置を変えることによって、バランスの良い口元を獲得できました。
治療例

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矯正治療の時期として大きく分けて4つの時期に分類できます。

ここでは、乳歯列(4~5歳)混合歯列(小学校低学年)永久歯列・成長中(小学校高学年~中学生)永久歯列・成長終了(大人)に分類し、様々なケースを紹介いたします。

乳歯列(4~5歳)の症例
混合歯列(小学校低学年)の症例
永久歯列・成長中(小学校高学年~中学生)の症例
永久歯列・成長終了の症例

 

乳歯列(4~5歳)の症例

■乳歯列 反対咬合
早めに治すことによって、上顎の成長が抑えられることを避けることができます。結果としてバランスの良い大人の歯の噛み合わせに移行しやすくなります。
永久歯列・成長終了の症例
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■乳歯列 交叉咬合
乳歯列でも奥歯が交叉している場合は、4歳児くらいでも治療を開始することがあります。
永久歯列・成長終了の症例
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混合歯列(小学校低学年)の症例

■骨格性反対咬合
反対咬合の治療においては、上顎の充分な成長を期待できる環境を、早めに作ってあげる必要があります。
永久歯列・成長終了の症例
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■歯性反対咬合
歯性の反対咬合であれば、簡単な装置でバランスの良い噛み合わせを作ることができます。
永久歯列・成長終了の症例
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■骨格性上顎前突症
骨格性の上顎前突症においての成長を促進させる必要があるときは、乳歯が残っている時期に治療を開始することによって、素敵な顎のバランスを作ることができます。
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■開咬
混合歯列での開咬の場合、舌癖のトレーニングをすることによって(装置を入れずに)改善することが出来ます。
永久歯列・成長終了の症例
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■叢生・非抜歯・乱ぐい歯
早期治療することによって、歯を抜かずに治療した例です。
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■交叉咬合
噛み合わせによって顎のずれが見られるときには、成長期に早めに治療することによって改善されます。
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永久歯列・成長中(小学校高学年~中学生)の症例

■骨格性反対咬合
反対咬合は、成長期に改善することによって、上顎の十分な成長を期待することができます。
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■歯性反対咬合
反対咬合は、成長期に改善することによって、上顎の十分な成長を期待することができます。
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■骨格性上顎前突症
厳しい出っ歯も、成長中に治療することによって、バランスのよい噛み合わせに治療できます。
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■歯性上顎前突症
歯の位置を変えるだけで、素敵な口元が作れます。
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■開咬
ほとんど噛み合っていなかった歯が、しっかり噛み合いました。
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■叢生・非抜歯
でこぼこしている歯も、成長期であれば歯を抜かずに、バランスのよい咬合を獲得することができます。
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■叢生・抜歯
成長期でも、デコボコの程度がひどければ、歯を抜かなければ治せないこともあります。
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■交叉咬合
ズレのある噛み合わせを治すことによって、バランスの良い表情の噛み合わせを獲得できます。
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永久歯列・成長終了の症例

■骨格性反対咬合
成人の骨格性の反対咬合も、噛み合わせを治すことによってバランスの良い口元を獲得することができます。この患者さまは上顎を裏側の装置で治し、下顎はセラミックの装置を使ってなるべく目立たずに治療しています。
永久歯列・成長終了の症例
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■骨格性反対咬合(手術併用)
骨格のずれが大きくなりすぎると、骨を切って治さなければならないこともあります。
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■骨格性上顎前突症
成人の顎のずれの大きな出っ歯でも、バランスの良い噛み合わせを獲得することが出来ます。
永久歯列・成長終了の症例
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■歯性上顎前突症
顎のずれのないケースでは、より簡潔にバランスの良い噛み合わせを獲得できます。
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■開咬
成人でも開咬は充分に治療できますが、舌癖がある場合には舌癖の改善も必要になります。
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■叢生・非抜歯
厳しい成人のデコボコも、適切な診断をすることにより歯を抜かずに治療することができます。
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■叢生・抜歯
すでに歯を喪失しているケースでも、適切な診断をすることによってバランスの良い噛み合わせを獲得することができます。
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■交叉咬合
交叉咬合による顎のずれも、たとえ成人でも改善することができます。
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■交叉咬合・手術併用
顎のずれが重症になると、顔貌の改善をはかるために手術の併用をしなければならないこともあります。
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■上下顎前突症
成人でもバランスのよい口元と、すてきな笑顔を取り戻せます。前歯の位置を変えることによって、バランスの良い口元を獲得できました。
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院長

スタッフ紹介新井 茂/院長
【経歴】
東京都立 立川高等学校 卒
1979年 国立東京医科歯科大学 卒
1979年~1985年 国立東京医科歯科大学第一矯正学教室 在籍
1985年 当地に新井矯正歯科 開業


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